猛龍拳
前提スキル:連打掌 Lv3
種別:アクティブスキル/補助
Lv調整:可能
スキル詳細:対象に大ダメージを与えて後ろに押し出す。
猛龍拳
猛龍拳は対象に強力な一撃を加えるスキル。連打掌の発動後にある追加ディレイ中にしか猛龍拳を使用できない。
| スキルレベル | Lv1 | Lv2 | Lv3 | Lv4 | Lv5 |
|---|---|---|---|---|---|
| ダメージ | 300% | 360% | 420% | 480% | 540% |
| 消費SP | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 |
コンボ型モンクの主要スキル。
猛龍拳を習得して残影を習得しない場合は、コンボ型と呼ばれるタイプになる。
チャンピオンであるなら、猛龍拳から伏虎拳と連柱崩撃にも派生させることができる。
猛龍拳のディレイタイムは700ミリ秒で、AGIとDEXによって軽減される。
ドーピングPOTやAR等のASPD増加効果はこのディレイには影響しない。
猛龍拳後、阿修羅覇凰拳を習得して爆裂状態で気弾が4個ある場合、阿修羅覇凰拳の待機ディレイが発生。
三段→連打や連打→猛龍とは違い、阿修羅覇凰拳はキーを連打でなくタイミング良く押さないと発動しない。
ソウルリンカースキル「モンクの魂」
猛龍拳が5×5のスプラッシュ攻撃になり、連携スキルのSP消費量も減る。