猛虎硬爬山

伏虎拳

連柱崩撃

練気功




猛虎硬爬山

猛虎硬爬山猛虎硬爬山
前提スキル:鉄拳Lv.7、気功Lv.5
種別:アクティブスキル
Lv調整:可能
スキル詳細:敵に手の平で強い一撃を与え、敵を少し押し出す。

猛虎硬爬山

猛虎硬爬山は爆裂波動状態で使用可能なスキル。
攻撃した1秒後、ダメージを与えながらノックバックさせる。
猛虎硬爬山のダメージ計算は、攻撃した1秒後に装備している武器で計算される。
猛虎硬爬山によるノックバック方向は、猛虎硬爬山の発動時に自キャラの逆方向に3セルノックバックさせる。
攻城戦のGvGではノックバックしない。
対象が凍結中の場合、猛虎硬爬山の発動時に氷が割れる。
猛虎硬爬山の発動時に射線が通っていない場合、ダメージは与えられずにノックバックのみ。

スキルLv Lv1 Lv2 Lv3 Lv4 Lv5
攻撃力(%) 300 400 500 600 700
使用後ディレイ(秒) 0.3 0.3 0.3 0.3 0.3
消費SP 2 4 6 8 10

猛虎硬爬山のスキルレベルはLv1で止めて、ノックバック効果だけを目的とするのが推奨。
猛虎硬爬山はPSの問われるスキルで、息吹や教授スキル、結婚スキルを併用して使う事により、真価を発揮できるスキル。
DEFが低く、属性が通りやすいモンスターに使うと強力。
上記の条件+壁際戦闘・命中率・回避率・金銭的余裕という条件をクリアしていれば、MVPですらも落とせる高火力。
猛虎硬爬山の連打性能はAspdに影響されない。

伏虎拳

伏虎拳伏虎拳
前提スキル:猛龍拳 Lv3
種別:アクティブスキル
Lv調整:不可
スキル詳細:この攻撃を受けると、一定確率で硬直状態になる。
三段掌、連打掌、猛龍拳全ての発動後にのみ使用可能。

伏虎拳

伏虎拳は三段掌、連打掌、猛竜拳全ての発動後にのみ使用可能。
伏虎拳の使用には気弾を1個消費する。
伏虎拳で攻撃を受けると、一定確率で硬直状態になる。
移動が不可能になるだけでスタンのように全く行動が出来なくなるわけではない

動作停止時間はアンクルスネアの1/2が適用。(以下アンクルスネア拘束時間)
停止時間 = 20 - 対象AGI * 100 [msec]
最低補償 = 3 + (BaseLV-20) * 50 [msec]

スキルLv Lv1 Lv2 Lv3 Lv4 Lv5
攻撃力(%) 140 240 340 440 540
動作停止率(%) 20 30 40 50 60
消費SP 4 6 8 10 12

伏虎拳の習得推奨レベルは、フルコンボでオーバーキルになりやすい。
伏虎拳のスキルレベルは1を基本として、連柱崩撃を狩り場毎にLv調節して考察するのがお勧め。
完全コンボ型としてLv5習得の場合、裏伏虎までをダブルコンボで決めれば、HP10k程度で属性が通る敵を二殺可能。

連柱崩撃

連柱崩撃連柱崩撃
前提スキル:伏虎拳 Lv.2
種別:アクティブスキル
Lv調整:可能
スキル詳細:三段掌、連打掌、猛龍拳、伏虎拳に繋がるスキル。

連柱崩撃

連柱崩撃は三段掌、連打掌、猛龍拳、伏虎拳に繋がるコンボ型のスキル。
気弾を2個消費して追加ダメージを与える。
連柱崩撃の使用後に阿修羅覇王拳の使用は可能。
連柱崩撃使用後には気弾が1個だけ残っていても阿修羅覇凰拳の使用が可能。

スキルLv Lv1 Lv2 Lv3 Lv4 Lv5 Lv6 Lv7 Lv8 Lv9 Lv10
攻撃力(%) 500 600 700 800 900 1000 1100 1200 1300 1400
見た目Hit数(回) 1 1 2 2 3 3 4 4 5 5
使用後ディレイ(秒) 0.8 0.8 0.8 0.8 0.8 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0
消費SP 4 6 8 10 12 14 16 18 20 22

コンボスキルの中では最大のダメージ倍率。
通常狩りに使用する場合、前提のコンボを含めてオーバーキルになることが多い。
敵の残りHPを念頭に入れて、コンボタゲ切り替えなどを含め、的確にコンボを使い分けるプレイヤースキルが必要。
猛龍拳後に連柱崩撃、あるいは伏虎拳を選択して使用することはできる。
連柱崩撃後に伏虎拳を使用することは不可能。

練気功

練気功練気功
前提スキル:爆裂波動 Lv5
種別:アクティブスキル/補助スキル
Lv調整:不可
スキル詳細:気功に必要な全能力を動員して気を集める。
一気に5個の気弾を集められる。

練気功

練気功は一気に5個の気弾を集められるスキル。
基本詠唱2秒、DEXで詠唱時間減少し、気功と違い、詠唱中に攻撃を受けるとキャンセルされる。
練気功は気弾が残っていても発動する。

指弾型には必須スキル。
指弾型だけではなく、阿修羅やコンボ型等の全型にとってSPの大幅な節約になる。
気功を溜める時間の短縮にも貢献するので習得必須。
習得条件の爆裂波動Lv5が型によって厳しい。
練気→気奪を繰り返せば、SPが10ずつ回復する。

詠唱妨害を受けた際に高確率で硬直する。
硬直状態は気奪やホーリーライトとは違って、攻撃を受けただけでは解けない。
(応急手当、ルアフ、気功、練気功、爆裂等の使用により硬直が解ける。